Drupalを試す

Drupalを試した。

インストールは簡単。
公式からプログラムをダウンロード →サーバに全ファイルをアップロード。
(スターサーバーはFTPのみ、ブラウザアップローダーはあるが、サーバ内で圧縮ファイルが解凍できない)
アップロードしたディレクトリにアクセスするとインストーラーが起動。

データベースの構成でエラー。
local_host では通らない場合は、「高度な設定」で変更

スターサーバーの場合 mysqy【数字】.star.ne.jp
※数字は「サーバ管理ツール →データベース →MySQL情報」の MySQLホスト名 で確認できる

管理画面の感じは使いやすそう。あらかじめ簡単なメールフォームもある。

投稿画面も簡単に記事を追加する分には、今のWordPressよりわかりやすい。

簡単な投稿はいいのだが、それ以上のことは、HTMLに詳しくない方には難しいようになっているので、かえって迷わなくていいかも。

デジタル日記

日記が続かないのでデジタルを検討。

はてなダイアリーは、使いやすかった。

  • 同じ日に書くと、同じ日の記事として追記されていく
  • 簡単なお絵かきディタがついてて、そのまま公開できた
  • はてな記法もHTML書くより楽だった

iPadを買おうとしたけど大きいのでminiでいいかと思ったら、案外miniが高い。。。
それならiPhone11 Pro Maxがあるのでそれでいいのだが、Apple Pencilが使いたいなぁと思ったり。

ワコムのペンの安い方を買って試そうかな。

夜中に窓ガラスが大きな音を立てた

「ガタガタッッッ!!!!」と揺さぶる音が。

夜の11時ごろだったので、本当に怖かった。

しかし、同じ部屋にいる犬が吠えずにのんきに寝たままなので、人や猿や猫じゃないなとは思ったのだが…… いや逆に霊的なものだったら…….

ビクビクしてたら、だいぶたってから「ギィーィギーィ」と鳴き声。

あ、鳥だったのか。

でも怖いから見に行けず。

イノシシの子供が来る夢を見た

飼い犬(カブ)か吠えるので庭を見ると、イノシシの子供が歩いてた。
土に鼻を擦り付けながら、ぶいぶい歩いてる。

しばらく見ていたら家の中に入ってきて、座布団に寝そべってテレビを見だした。
犬が寄っていき、においを嗅ぎまくるがひるまない。

という夢だった。

イノシシが来るとなんかいいことあったっけ?

MacBookProの修理

MacBook(2015 Mid 15 インチRetina)のディスプレイのコーティング剥がれの無償修理に出した。

汚れてるように見えるけど、拭いても取れない、ディスプレイを黒くしたらすごくよくわかる。
購入から4年までで対象内なので無償修理をお願いすることにした。

4日ぐらいの修理中に代替えに使うタッチバー付のMacBookにデータをある程度移して、外付けHDと併用できるようにしてから修理に出した。(今のMacBookにはFire Wireがないので、USB-Cのハードディスクケースも購入)

翌日、アップルのサポートから連絡があり、バッテリーに異常が見つかったとのこと。このままほっておくとキーボードやトラックパッドが壊れると言われた。

コーティング剥がれは無償だが、バッテリーは「有償修理」。Retinaディスプレイは大きさにかかわらず一律21,384円。(バッテリーなのにRetinaが関係あるのか….. )

修理完了は意外に速く、翌日に戻ってきた。
ディスプレイはピカピカ、なぜかキーボードもキレイ、になっていた。(文字が消えかかってたキーがあったはず)

4年目のバッテリーを交換するので、充電持ちの向上を期待したが、それほど変わらないかんじ。購入当初はもっとバッテリー持ちが良かった気がするがデータをとってないのでなんとも。

今後は保証期間が切れる前に、異常がないか、しっかりチェックすべきだなぁと思った。
とはいえ、見た目でまったくバッテリーが膨張していることはわからなかったので、チェックする方法はないのかもしれんが、アップルケアで3年保証にしていても、今回のように4年目に見つかってあわてたくないしなぁ。

と思ってたら、6/20にバッテリー回収プログラムが出てた。対象機種なのでアップルに問い合わせ中だがどうなることか。

・15 インチ MacBook Pro バッテリー自主回収プログラム
https://support.apple.com/ja-jp/15-inch-macbook-pro-battery-recall

アイアンマン

マーベルのアベンジャーシリーズの一つ。ロバート・ダウニー・Jr主演の人気作品。

ヒーローの中でも、特殊能力ではなく、自作のスーツで超人になり、悪と対決。

軍需企業の天才CEOだった主人公が、テロ組織に拉致され、逃げ出すためにスーツを作り出す。爆撃を受けて体に残った破片から心臓を守るため、同じく囚われの科学者インセン博士が磁石を胸に埋め込んだ。その磁石のために、アイアンマンのスーツを起動させる重要なパーツが作られてた。

なんかすごい設定なのだが、バットマンよりロボット寄りで、最後に巨大ロボットが出てくるのも楽しめた。

秘書のペッパーが健気ですごくかわいい。

2と3もあるらしいので、また見てみたい。

ムード・インディゴ~うたかたの日々~

悲しい……

途中までは夢のような話しで、ふわふわのファンタジーアニメを見ているよう。

主人公の奥さんの胸に睡蓮の花が咲くという奇病が発覚するまでの幸せな日々から奈落の底に落ちて落ちて、戻ってこれない。

金持ちだが孤独な主人公が伴侶と出会い結婚。新婚旅行が幸せの絶頂。

その後病気が発覚。、数少ない友人が去り、お金もなくなり、治療費を稼ぐために理不尽な重労働で疲れきってしまう。

ストーリーは暗くなる一方だが、映像は美しい。
ダンスシーンのおもしろい足や、ピアノを弾くとカクテルが出てくるカクテルピアノの仕組み。胸のレントゲンの描写。

ネズミが健気ですごくかわいい。曇っていく窓ガラスを手が切れるほどこすってきれいにしたり、崩れていく家からスケッチを持ち出して必死で運ぶ。
ネズミだけでも見てほしい。

※原作はボリス・ビアン小説「日々の泡(うたかたの恋)」
※1968年にシャルル・ベルモンが「うたかたの日々」で映画化。
※この映画と同年の2013年、綾野剛主演「シャニダールの花」で日本でも映画化された。

メン・イン・ブラック3

ファースト、セカンドはテレビでなんとなく見てたけど、3も出てたとは。

若い「K」と「J」がコンビを組むタイムスリップもの。

タイムスリップにありがちなパラドックスがいい方にしか影響していないというのがご都合主義ではあるのだろうが、娯楽映画として楽しめるので問題なし。

グリフィンのようにいくつもの未来が見えることは楽しくもあり辛くもあり。予知能力を持つ人同士の会話はどうなるのかなぁ。未来のことは話しづらそう。

中華料理店のエビとか、エイリアンの造形が毎回かわいいのも見てて楽しい。

「K」の性格が変わった出来事が判明するけど、この出来事でまた変わるのではないか。4があれば見たいなと思う。

宇宙人ポール

オタクの作家と挿絵画家のロードムービー。宇宙人とそれを追うFBI、途中で拾った敬虔なクリスチャンの引きこもり女性とそれを追う父、と隊列がどんどん長くなっていく(笑)

宇宙人はETのような人畜無害のいいやつ、ではなく、長い間地球にいただけあって世間ずれしてふてぶてしい。でも根っこはいい人というキャラクター。

オタク二人もひとくくりのオタクじゃなく、ちゃんとそれぞれオタク。
さらに追うFBIにもオタクがいるというのも笑えた。

宇宙人ものは、恐怖で作られるものも多いけど、友好がテーマになっているものも大好きだ。

ポールが犬の名前なのがポロっときた。

パロディネタもたくさんあるらしが「3つのおっぱい」はSF好きならニヤっとするネタかな。

インクレディブル・ファミリー

Mr.インクレディブルの続編。

前作のエピローグからそのまま続編が始まるという驚き。まさか14年前の続きをそのまま見れるとは思わなかった。

文句なしにおもしろいとしかいいようがない。笑いながら楽しく観れた。

登場人物が少ないので、割と悪役はすぐ推察できてしまうのだが、ヒーロー対ヒーローの対決シーンも迫力がありスピーディーで飽きない。妹に比べ兄のヒーローに対する思いがあまり伝わってこなかったのが残念。

主人公が育児に悪戦苦闘する様と赤ちゃんとアライグマの格闘シーンが笑える。

個人的には今回はベビーシッター役になってたエドナが活躍してほしかった。

・インクレディブルファミリー(ディズニー公式)
https://www.disney.co.jp/movie/incredible-family.html